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「妻子の誕生日は休もう」
働き過ぎ、子育て対策に、
労働時間改善法で厚労省が検討案。
言っていることはとってもよくわかる。 でも、現実問題 失業車はたくさんいるし、 仕事の時間量だけ減らして 何が解決するのだろう??? 大企業でない限り 休んだ分は誰かに負担がかかるか、 次の仕事に繋がらなかったり… 働いた分だけ金になるほど 余裕があるならいいが 仕事の単価は下がる一方で 負担は増えているんだから 残業が増えるのは当たり前。 でも、お金を回すためには 仕事をしないわけにはいかないといったところか>< 仕事だから、なのかわからないけど がんばった奴だけが報われるという訳でもなく 組織の中には当然仕事しない人間もたくさんいる。 本人は物凄くがんばっているつもりなんであろうが こんな悩みをぶちまけても 何も解決しないので 休みたい奴は休めばいいさ! って割り切ることにしている。 労働基準法なんて作るのはいいけど 勤務している内容や状況によって 必ずしも当てはまる訳でなないのにね… 家族のために休むなんて言ったて 裕福は家庭や将来が約束されている 一部の人間の話しに過ぎないから これだけ少子化が進んでいるのだって やはり生活できるかどうか わかんない位の給料しかでないし だったら共働きも増えるだろうし お金がうまく回ってないんだろう、きっと あるとこにはあるはずなのに 今後どうなるのかは 楽しみな話しだ......... テーマ:ちょっと思ったこと - ジャンル:日記
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